院長の久見達也です。私は19歳の頃から治療と運動指導に携わってきました。
接骨院に務めながら様々な人と症状に向き合い治療をしてきました。
また、パーソナルトレーナーとして運動指導、スポーツの現場ではチームのトレーニング指導やメディカル的なサポートを行ってきました。
私が人のからだと健康に関わり、経験や学びを通じて思うことは、人は怪我や痛みを治す力をもっているということ、人は健康を維持するための力をもっているということ。
医療には人を助ける様々な手段があります。健康を保つためにもたくさんの方法があります。
その中で私にできることは、手で身体の痛みを和らげること、人の身体の科学に基づいた物理療法で、損傷した身体を回復させること、運動で自分が求める身体に導いてあげることです。
これらのことがその人の持つ治す力、健康を維持する力の手助けになると思っています。
ひとりでも多くの人の力になれるよう、自身も学び成長して参ります。
ひさみ接骨院が皆様の健康のサポートできる場所であり続けられるよう、誠意を持って取り組んでまいります。